ドッキリ仮面/日大健児・神保史郎

1973年~1975年ごろ「週刊少年キング」で連載されていた、原作:神保史郎 絵:日大健児さんの、スケベ漫画「ドッキリ仮面」です。
これは単行本では持ってません。前に紹介した「ゼロテスター」の最終ページに広告として載っていたモノで、僕としても絵とかスケベな雰囲気しか記憶にありません。
―広告の文章を紹介します―
★はただいすけの、いつわりの大親友”日大健児”が、表むき師よと慕う神保史郎の原作を得て、自らのオデコの光を頼りに、ふつかよいのネボケマナコで安易にかきなぐった、世紀のメチャクチャマンガ!!
「ドッキリ仮面」
ヤケクソで第5巻まで発売中
第6巻、1974年12月発売!!
以下無責任にドーンドン発売!!
アヘアヘシーンもバッチリ
なお、この作品は『闇夜でドッキリ』 『仮面ライダー』などとは、なんら、かかわりあいのないものでゴザンス。
↑こんななげやりな紹介でした(^_^;)
←この変な仮面を被った主人公らしい「ドッキリ仮面」が記憶の片隅に残ってます。あと女性の乳首の描き方とか(^_^;)
ドッキリ仮面←中古でもナカナカ手に入らない珍品ですね。
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コメント
「変身時間が過ぎてしまい、ムクムクと
タマがでっかくなって、ぷかぷかと空を漂い
最後にカラスにデカタマを突付かれて
タマが破裂してしまう」シーンを覚えてます。
投稿: ドッキリ仮面2号 | 2007/11/26 21:56